次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。
決算日に、当期の法人税、住民税及び事業税の合計が480,000円と確定した。中間納付額200,000円は、仮払法人税等として処理してある。
借方
貸方
問題番号 H177-00
論点 / 税金 / 法人税等(中間納付・決算・納付)
次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。
決算日に、当期の法人税、住民税及び事業税の合計が480,000円と確定した。中間納付額200,000円は、仮払法人税等として処理してある。
問題番号 H177-00