次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。
当期の4月1日(期首)に、取得原価400,000円、減価償却累計額250,000円の備品を180,000円で売却し、代金は現金で受け取った。期首の売却なので、当期の減価償却費は考えない。
借方
貸方
問題番号 H155-00
次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。
当期の4月1日(期首)に、取得原価400,000円、減価償却累計額250,000円の備品を180,000円で売却し、代金は現金で受け取った。期首の売却なので、当期の減価償却費は考えない。
問題番号 H155-00