簿記3級 仕訳のAI解説

論点 / 固定資産 / 減価償却(定額法・間接法・月割)

減価償却(定額法・間接法・月割)の仕訳問題

次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。

決算日(3月31日)。前期以前から使っている備品(取得原価800,000円、前期末までの減価償却累計額320,000円)について、定額法(耐用年数10年、残存価額ゼロ)で減価償却を行う。記帳は間接法による。

借方
貸方

問題番号 H149-00