簿記3級 仕訳のAI解説

論点 / 債権・債務 / 差入保証金

差入保証金の仕訳問題

次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。

事務所を借りる契約を結び、敷金(差入保証金で処理する)300,000円、当月分の家賃150,000円、不動産会社への仲介手数料150,000円を、あわせて普通預金から支払った。

借方
貸方

問題番号 H125-00