簿記3級 仕訳のAI解説

論点 / 商品売買 / 返品

返品の仕訳問題

次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。

先日、1個1,500円で40個を掛けで売り上げた商品のうち、8個が不良品だったため返品を受けた。返品分の代金は、売掛金から差し引く。

借方
貸方

問題番号 H058-00