簿記3級 仕訳のAI解説

論点 / 基本 / 証ひょうから仕訳する

証ひょうから仕訳するの仕訳問題

次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。

得意先に商品を販売し、次の請求書を発行した。「商品代金(税抜)500,000円、消費税(10%)50,000円、合計 550,000円、お支払い:月末」。代金は後で受け取る。消費税は税抜方式で処理する。

借方
貸方

問題番号 H022-00