次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。
期首に、取得原価600,000円、減価償却累計額360,000円の備品を200,000円で売却し、代金は月末に受け取ることにした。
借方
貸方
問題番号 H015-00
次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。
期首に、取得原価600,000円、減価償却累計額360,000円の備品を200,000円で売却し、代金は月末に受け取ることにした。
問題番号 H015-00