次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。
得意先が倒産し、前期から繰り越した売掛金40,000円が回収できなくなった。貸倒引当金の残高は30,000円である。
借方
貸方
問題番号 H011-00
論点 / 貸倒れ / 貸倒れ(当期発生・前期発生、引当金の不足)
次の取引の仕訳を答えてください。勘定は、問題ごとの選択肢の中から最も適当なものを選び、金額を入力してください。借方・貸方とも、行は必要な数だけ使えます。借方の合計と貸方の合計は同じ金額になります。消費税は、問題文に書かれている場合だけ考えます。
得意先が倒産し、前期から繰り越した売掛金40,000円が回収できなくなった。貸倒引当金の残高は30,000円である。
問題番号 H011-00